日本語の話し方について
これはデス・ノートの有名なクウォートの一つです。夜神 月くん(やがみライトと読むはずです)はリュークという死神と話していて、新世界の神となる予定を教えています。全文のクウォートは下にあります。読んだ後で、くだけた話し方を説明しよう。
夜神:
何を言ってるんだ?りゅーく。
僕は日本一と言ってもいいくらいの真面目な優等生だよ。。。
まじめ ゆうとうせい
そして、僕は新世界の神となる!
リューク(思っています):
やっぱり人間って面白!!
リュークと夜神くんは関係があるので、くだけた話し方で話しています。夜神くんは特に今から勉強したくだけた文法を使います。例えば、「何をいってるんだ」と質問しました。「何をいってるんだ」と「い」を言わなかったし、「。。。るんですか」を「。。。るんだ」にしたし、カジュアルになりました。その他に、「なります」か「なろう」の代わりに、「なる」と言いました。そして、男性が自分のことについて話している「僕」を二回言いました。リュークもくだけた話し方で話していますよ。「って」の方が「は」よりちょっとカジュアルで、「おもしろ」と「い」を落として言いました。
とても大事でかっこい場面なのに、カジュアルで話していますね。ちょっとびっくりされました。
そうですね。月がくだけた話し方で話しているのは、リュークとの関係によるのかもしれません。この会話の中にも教科書で見た例が色々入っていましたね。
ReplyDeleteこんにちはマッキンタイヤさん!
ReplyDelete私はデス・ノートを見たことがないから、音楽を聞いて「ちょっと怖いなあ」と思いました。
でもやがみライトくんとリュークはくだけた話し方を使っているからちょっと面白いです。仲のいい友達か知りませんが、やがみライトはそんなに怖いばけものとくだけた話し方を使っているから、多分強い人だと思います。そのばけものよりもっと怖いかもしれませんね。。
マッキンタイヤこんにちは!
ReplyDeleteデス・ノートはとても有名のアニメですね。私も見たことがありますが久しぶり見ました。なるほどね!くだけた話し方を使うと『る』と『だ』をよく出ますね。私はデス・ノートをまた見たらくだけた話し方を探します!
小川