ブログ3:私が世界の中で一番長い吊橋に行った時の土産話
高校四年生の春休みに、私はIanという友達と兄と一緒に世界の中で一番長いCharles Kuonenという吊橋を歩く予定がありました。日本には千二百八フィートのここのえゆめという吊橋がありますが、Charles
Kuonenのは千六百二十一フィートです。スイスはCharles Kuonenの吊橋があって、スイスは小さい国で、私たちがスイスにすんでいましたから、電車で吊橋に行きやすかったです。
Charles Kuonenの吊橋の写真(私はこれを取らなかったよ)
電車を降りた後で、吊橋へ行き方はむずかしいです。小さい田舎の町を通って、大きい山をハイキングすると、吊橋に着きます。そして、よく上っているハイキングですから、早く疲れて、難しさはとても高いと言われています。三時間ぐらい歩いた後で、吊橋を着くはずです。私たちはとても疲れていましたが、朝ごはんをたくさん食べたし、よくハイキングしながら水を飲んでいたし、山本の上に吊橋を着きました。吊橋はとても長くて、吊橋を通るのは十分ぐらいかかりました。通った後で、手で作った昼ご飯を食べたり、景色を見て写真を取ったり、リラックスしました。
私は落ちているように見えますね。ふふ
それで、山を降りて、駅で待っていました。電車を乗って、小さい町で乗り換えて、二番目のチューリッヒへの電車を乗る予定でした。でも、次の町に最初の電車で着いた後で、電車は一つも来ませんでした。スイスの電車はとても几帳面なので、私達はびっくりして、どうしてかと思いました。私達は知らない町にいて、疲れていて、おそろしかったです。でも、七時か待った後で、チューリッヒへの電車が着きました。夜遅くまでに家に着きましたが、その旅行の後で荷が下りて、特によく寝ました。


マッキンタイヤさん、とても面白いみやげ話ですよ。どうして吊橋を歩きたかったんですか。私として、ちょっとこわいみたいですねえ。でも、眺めが本当にすごいようです。スイスはどうでしたか。私は、スイス料理が好きですが、よく見つけられないんです。
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